スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Steins;Gate(シュタインズゲート)
2011年09月15日 (木) | 編集 |
~あらすじ~
舞台は「ニュージェネレーションの狂気」による渋谷崩壊から1年後の秋葉原。
秋葉原を拠点とする総勢3人の小さな発明サークル「未来ガジェット研究所」のリーダーで、厨二病から抜け出せない大学生の岡部倫太郎はサークル仲間と日々ヘンテコな発明を繰り返していた。2010年7月28日、岡部は単位取得のため同期にして友人の橋田至と共に向かった講義会場で、弱冠18歳でアメリカの科学誌に学術論文が掲載された天才少女、牧瀬紅莉栖と出会う。しかし、彼はその数時間前にラジオ会館の8階奥で大量の血溜まりの中に倒れる彼女を見ていた。そしてそれを橋田へ報告した携帯メールは、何故かその1週間前の日付で受信されていた。その直後、ラジオ会館ビル屋上に人工衛星らしきものが墜落しており周辺が警察によって封鎖されていたことに気付く。
検証の結果、発明品の一つである電話レンジ(仮)が偶然にも携帯メールを過去へと送るタイムマシンとしての機能を備えていたことが判明する。そしてその偶然が全世界の未来を左右する出来事になると、世紀の大発明に浮かれていた「この時の」岡部自身は知る由もなかった……。
第1話(先行放送)「始まりと終わりのプロローグ」

第2話「時間跳躍のパラノイア」

第3話「並列過程のパラノイア」

第4話「空理彷徨のランデヴー」

第5話「電荷衝突のランデヴー」

第6話「蝶翼のダイバージェンス」

第7話「断層のダイバージェンス」

第8話「夢幻のホメオスタシス」

第9話「幻想のホメオスタシス」

第10話「相生のホメオスタシス」

第11話「時空境界のドグマ」

第12話「静止限界のドグマ」

第13話「形而上のネクローシス」

第14話「形而下のネクローシス」

第15話「亡環上のネクローシス」

第16話「不可逆のネクローシス」

第17話「虚像歪曲のコンプレックス」

第18話「自己相似のアンドロギュノス」

第19話「無限連鎖のアポトーシス」

第20話「怨嗟断絶のアポトーシス」

第21話「因果律のメルト」

第22話「存在了解のメルト」

第23話「境界面上のシュタインズゲート」

第24話(最終回)「終わりと始まりのプロローグ」

オープニングテーマ
「Hacking to the Gate」
歌 - いとうかなこ

エンディングテーマ
「刻司ル十二ノ盟約」
歌 - ファンタズム(FES cv.榊原ゆい)[注釈 9]

挿入歌
「ワタシ☆LOVEな☆オトメ!」(第2話、第9話)
歌 - アフィリア・サーガ・イースト

「My White Ribbon」(第9話)
歌 - アフィリア・サーガ・イースト

公式HP
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。